ダイエットには「青汁と酵素ドリンクはどっちが効くんだろう?」と思っている人は多いでしょう。

 

今はダイエットといっても、選択肢が沢山あるので迷ってしまいますよね。

 

そこで今回は、どちらがダイエットに効果的なのかそれぞれの特徴を見ながら比較していきたいと思います。

青汁と酵素ドリンクそれぞれの特徴は?

青汁はビタミンと食物繊維が豊富

 

青汁の主原料となる大麦若葉・ケール・明日葉には、ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富に含まれています。

 

これらの成分が働くことで、健康全般への効果や生活習慣病の予防効果が期待できます。

 

普通の青汁は食事にプラスして飲むものなのでむくみには効果がありますが、ダイエット効果はあまり期待できません。

 

酵素ドリンクは基礎代謝を上げる効果あり

 

酵素ドリンクは植物・果物・海草などから酵素を抽出するので、様々な栄養素がバランスよく入っています。

 

代謝や排出に働きかけてくれるので、痩せやすい体質へと導いてくれます。

 

置き換えや、ファスティングなどにも使うことができるのでダイエット効果も期待できます。便秘解消や美容への効果、健康増進効果も期待できます。

 

青汁と酵素ドリンクの良いところ取りのフルーツ青汁

 

近頃、ダイエットをしている人たちの間で注目を集めているのはフルーツ青汁というものです。

 

フルーツ青汁は、青汁に酵素や乳酸菌や美容成分が入っているのが特徴です。

 

中でも、ダイエットにピッタリなのはペコさんが10キロのダイエットに成功した『めっちゃぜいたくフルーツ青汁』は大人気です。

 

なぜなら青汁の原料が4種類、酵素は181種類、美容成分3種類、乳酸菌、大豆イソフラボン、ヨガフルーツも入っているんです。

 

だから、中途半端に成分が少ない酵素ドリンクを買うよりもダイエット効果が高いんです。

 

酵素ドリンクはビンに入っていて持ち運びができない中、青汁ならスティックなのでどこにでも持っていけて、置き換えやファスティングにも使えます。

 

まとめ

ダイエットには「普通の青汁より酵素ドリンクの方が効果がある」というのがこれまでの常識でした。

 

しかし、最近話題のフルーツ青汁なら酵素ドリンクよりも成分が豊富に入っているので、ダイエットにもピッタリです。

 

酵素ドリンクは、持ち運びができないのがデメリットですが、青汁ならカバンに入れて簡単に持ち運べて置き換えやファスティングにも使うことができます。

 

『めっちゃぜいたくフルーツ青汁』は、ペコさんが10キロも痩せたと評判なのでダイエットしたい人にオススメです。